グーグルの思い出!株購入方法~買い方まで調査

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グーグルへの思い出その1

恥ずかしながら、私は会社を辞めてからしばらくの間ひきこもりをしていました。
外出することはほとんどなく、一日の全ての時間を自室で過ごしていたのです。
幸い、自宅でパソコンを使って出来る仕事があったためわずかながら生活費を稼ぐことは出来ていましたが、貯金は日が経つごとに減っていきました。
しかし、このままでは良くないと分かっているにも関わらず、外に出る気力が湧かなかったのです。

そんなときに知ったのが、グーグルが提供する「イングレス」でした。
このゲームは、スマートフォンの位置情報機能を使って陣地として設定されている現実の神社仏閣や公共施設などに行き、味方チームと敵チームに分かれてその陣地を獲得するために戦うというものです。
もちろん実際に格闘をするわけではなく、スマートフォンを使って戦います。
このゲームの大きな特徴は、自宅にいるだけでは何も出来ないということです。
実際に外出して歩き回らなければゲームが進みません。

私はこれまでになかった位置情報機能を利用しているこのイングレスに関心を持ちました。
そして、イングレスをプレイするためだけに外出することを決心したのです。
ひきこもり状態から外出することを決めることは非常に大きな決断ですが、私の場合はゲームがきっかけになりました。
伸びきった髪を切り、その帰りに大学時代や会社員時代を思い出しながらまともな服を揃えました。
そのときは床屋と服屋に行くだけで疲れて切ってしまいましたが、翌日には買ったばかりの服を着て、スマートフォンを片手に外に出てイングレスを始めることが出来ました。

イングレスは陣地一つに行くだけではなく、陣地と陣地を線で結ばなければなりません。
そのため、二つ以上の陣地に行くことが必要になり、かなりの距離を歩くことになります。
長い距離を歩けばお腹が空き、心地よい疲れがあるため寝付きも良くなります。
つまり、このゲームを続けていると必然的に健康的な生活が送れるようになるのです。

ゲームを始めてからしばらくして、スポーツタイプの自転車を購入しました。
歩くよりも自転車で移動した方が効率的だからです。
すると、自転車でサイクリングすること自体も楽しくなり、新たな趣味が生まれました。

現在はイングレスとサイクリングで規則正しい健康的な生活を送っています。
社会復帰するにはもう少し時間が掛かりそうですが、sのきっかけを作ってくれたグーグルには感謝の気持ちでいっぱいです。

グーグルへの思い出その2

●どんな会社?規模は?
グーグルと言えば、外資系IT企業の中でも「超」がつくほどの一流企業。
本社はアメリカ・シリコンバレーにありますが、そのほかにも世界 50 か国に 70 以上にオフィスが存在します。

日本にも東京・六本木六本木ヒルズにメインオフィスを構えています。
社員は日本人はもちろん、海外のグーグルオフィスから派遣されてきた人もいて、社内は基本英語で会話。
海外オフィスの社員の会議も頻繁で、ビデオ回線にてさまざまな国の人が一同に集まって行われることも日常です。

●入社するには?
そんな大企業、グーグル。
インターネット業界の中でも最大の規模で、採用面接を受けたからと言ってかんたんには入れる企業ではありません。

しかし新卒学生の募集だけでなく、実際働いているのは中途経験者もかなり多い企業です。
そんな人たち、どんな風に入社しているのかご存知ですか?
実は、「グーグル社員からの紹介(引き抜き)」といった方法が実際けっこう存在します。
もちろん、会社としてその時必要な人材や、強化したいスキルなどその時々のターゲットはあるものの、本当にどれくらい仕事ができるのか? 人柄はどうか? グーグルの社風に合いそうか?などは、現役社員の見立てがいちばん信頼できる、といったところが理由です。

とはいえ、紹介されたからと言って、その全員が確実に入社できるはずはありません。
あくまで「入社面接の機会をゲットした」というだけのこと。
そこからの採用判断は、しっかりとプロセスを踏んでいきます。

●どんな面接をするの?
入社のための面接は、いきなり対面ではないケースが多いです。
まずは他の企業と同様、書類による審査。
この書面も、もちろん英語でまとめて提出する必要があります。

その後、メール等による質問やりとりや、電話、ビデオ面接などを経ることがほとんどです。
この業界ならではかもしれませんが、無駄なアナログスタイルは極力省く、という姿勢を徹底しています。

電話は時間指定など無く、いきなりかかってくることもあります。
「そのとき取れなかったら必ず落ちる」というわけではありませんが、会話は英語、「その対応を突然にでもできるか」という言語と会話力をはかるためだといわれています。
また内容も、よくある自己紹介などではありません。
時事問題や、具体的なプロジェクト内容を本格的にかんがえるような話題など。
社会や業界の話題にアンテナを張って、自分なりのアイデアを英語で表現する力が、この段階でも不可欠です。

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